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滝田城址

滝田城址は、滝沢馬琴の長編小説「南総里見八犬伝」の冒頭の舞台となったところです。城址近くには、伏姫が八房に乗って天を翔る姿を現わしたブロンズ像が立っています。その奥に立つ朱塗りの望楼から三芳野を一望することができます。昭和62年(1987年)12月11日に南房総市の史跡に指定されました。

基本情報

施設名

市指定史跡

所在地

千葉県 南房総市 上滝田1531-1外

滝田城址へは、JR内房線館山駅から日東バス平群行き「潮ノ下橋」下車徒歩10分途中には、平久里川、道の駅「三芳村」、みるく工房(生乳100%のヨーグルト、ソフトクリーム製造)があります。

交通アクセス

その他の情報

お問い合わせ

名称

道の駅「三芳村」鄙の里

電話番号

0470-46-2963

ホームページ

南房総市役所(外部サイトへリンク)

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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