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面足神社

面足神社は、九十九里町の玄関口のJR東金線東金駅より東へ12キロメートル地点にあります。詳らかではないが貞享2年(1685年)の創立と伝えられています。建立者は、飯高佐衛門胤です。千葉一族の飯高家の祖は、その居城飯高城(現八日市場市飯高寺)の守護神として、妙見導量王・大六天王を祀っていました。応永(1414年)21年11月に飯高左衛門胤氏は、飯高城より大六天王を勧請、栗生村に神殿を造立しました。子孫がその神主の職を務めるようになりました。祭神は、修験道です。

基本情報

所在地

千葉県 山武郡九十九里町 片貝4099

定休日/休業日

無休

施設オプション

トイレ設備あり

周辺には、九十九里ハーブ園、片貝海岸、片貝漁港などがあります。

交通アクセス

バスで行く

JR東金線東金駅からバス本須賀行き「貝塚」下車徒歩15分

その他の情報

お問い合わせ

名称

九十九里町産業振興課

電話番号

0475-70-3175

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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