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【酒々井町】妙胤寺

みょういんじ

妙胤寺は、酒々井町の中心街より南へ佐倉市との境界近くの本佐倉地区にあります。西安元年(1299年)に真言宗の僧侶により建立され、弥勒院と称していましたが、後に日蓮宗となり、また、本佐倉城主千葉勝胤の帰依をうけて、祈願所となり、勝胤の「勝」をとって常勝山、「胤」をとって妙胤寺となりました。境内には日蓮宗の大信徒であり戦国時代の武将でもある、加藤清正の像が祀られています。お正月には多くの参拝客で賑わいます。

基本情報

施設名

妙胤寺

所在地

千葉県 印旛郡酒々井町 本佐倉557

駐車場

あり  

施設オプション

トイレ設備あり

寺は常勝山妙胤寺と呼ばれます。周辺には、妙見神社、清光寺などがあります。

交通アクセス

車で行く

東関東自動車道酒々井ICから約10分

バスで行く

京成佐倉駅からバス京成酒々井行き「猿楽場」下車徒歩3分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

妙胤寺(みょういんじ)

電話番号

043-496-3778

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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