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甚大寺

甚大寺は、天台宗比叡山・延暦寺の末寺です。
1615年、佐倉藩主により建立され、ご本尊は十一面世音菩薩です。

堀田家の菩提寺として知られ、金毘羅尊、不動明王、毘沙門天、仁王尊、健康を願うお身ぬぐい観音が奉られています。

毎月10日は、招福祈願の縁日が開かれます。佐倉市の重要文化財に指定されています。甚大寺は佐倉藩主歴代の菩提寺です。
また、佐倉七福神めぐり「毘沙門天」の札所として知られています。

基本情報

所在地

千葉県 佐倉市 新町78

定休日/休業日

無休

駐車場

あり  

施設オプション

トイレ設備あり

寺は不衿院安城山甚大寺と呼ばれます。現在の本堂は、滑川龍正院(阪東28番札所)から同寺の境内仏堂を移築したものです。毘沙門天は、仏教四天王の一人招福利財の神として信仰されています。

交通アクセス

バスで行く

京成電鉄佐倉駅からバス酒々井行き「佐倉小学校」下車徒歩1分

その他の情報

お問い合わせ

名称

甚大寺

電話番号

043-484-0003

ホームページ

佐倉七福神(外部サイトへリンク)

この情報は2021年5月17日現在の情報となります。

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