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〈紅葉〉本土寺

こうよう ほんどじ

水戸光圀の寄進と伝えられる古松・老杉の参道を抜け仁王門をくぐると、境内では桜・楓などの古木が四季折々の表情を見せてくれます。
本土寺は別名 「あじさい寺」 といわれ、初夏には紫陽花や花菖蒲の名所として有名ですが、秋にはあざやかな赤に染まったたくさんのモミジが境内を彩ります。
「山もみじ」「大盃」に加え、関東の気候に合うように品種改良された「秋山紅」という3種類のもみじ、約1,500本の木々が紅葉します。五重塔や回廊など、風情ある景色が堪能できます。
このほかにも春の桜、冬の蝋梅も美しく、市内屈指の花の名所として、たくさんの参拝者が訪れています。

〈紅葉〉本土寺の開催期間

2022年11月中旬~12月上旬

基本情報

イベント内容

見頃:11月下旬~12月上旬
参拝時間:開門9時00分~閉門16時30分 年中無休(最終入場16時00分)
参拝料:中学生以上 500円、小人無料、団体(20名以上)400円、障害者 300円(障害手帳掲示)

開催場所

本土寺
千葉県 松戸市 平賀63

駐車場

あり   【普通車台数】30台 

施設オプション

トイレ設備あり

交通アクセス

電車で行く

JR常磐線「北小金」駅下車徒歩15分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

本土寺(ほんどじ)

電話番号

047(341)0405

テレフォンサービス(6月、11月のみ)

この情報は2022年11月9日現在の情報となります。

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