ホーム > 観光情報検索 > 下立松原神社

ここから本文です。

旅の目的地とは 旅計画の目的地に追加

下立松原神社

下立松原神社は、「通称・小鷹明神」と呼ばれ地域の人々に親しまれています。創建は神武天皇元年と伝えられています。祭神は、天日鷲命・天照大神・高皇産靈神・天太玉命・大麻彦命など14柱を祀っています。阿波の忌部の祖神天日鷲命の孫由布津主命が天富命とともに当地方の開拓に当った時に、天日鷲命をお祀りしたのが当社です。源頼朝や里見義実など武将の崇敬篤く徳川氏からも朱印地を受けています。境内には厳かな雰囲気を漂わせています。神事として館山市の鶴谷八幡宮の国司祭に神輿出祭します。例祭には山車が氏子地域で引き廻されます。

基本情報

所在地

千葉県 南房総市 白浜町滝口1728

定休日/休業日

無休

駐車場

あり  

施設オプション

トイレ設備あり

例祭(8月)が行なわれます。周辺には、めがね橋、長尾川などがあります。

交通アクセス

車で行く

館山自動車道、木更津南ICから国道127号線・富津館山自動車道(竹岡IC~富浦IC)経由、約1時間20分

バスで行く

JR内房線館山駅からバス安房白浜行き「下立松原神社前」下車徒歩5分

その他の情報

お問い合わせ

名称

南房総市教育委員会

電話番号

0470-46-2963

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

周辺スポットを探す

地図の下にあるアイコンをクリックすると、地図と関連するスポットが表示されます。

スポット一覧

地図下のアイコンを選択してください

検索結果が表示されます

周辺の宿泊施設を予約する