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鎌ケ谷大仏

かまがやだいぶつ

鎌ケ谷大仏は、安永5年(1776年)に鎌ケ谷宿の富豪、大国屋(福田)文右衛門が祖先の供養のために建立した釈迦如来像です。江戸神田の鋳物師多川主膳に鋳造させた高さ1.8m、台座の高さ60cmの露坐の大仏です。地名、駅名にもなっている鎌ケ谷大仏は、街道を行く人の多くの目にとまります。昭和47年(1972年)に鎌ケ谷市の文化財に指定されました。房総の魅力500選に選ばれています。

基本情報

施設名

鎌ケ谷大仏

所在地

千葉県 鎌ケ谷市 鎌ケ谷1-5(大仏墓地内)

交通アクセス

電車で行く

新京成線 鎌ヶ谷大仏駅から徒歩1分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

鎌ケ谷市 文化・スポーツ課(かまがやし ぶんか・すぽーつか)

電話番号

047-445-1141

FAX番号

047-445-1400

ホームページ

鎌ケ谷市役所(外部サイトへリンク)

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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