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徳願寺

とくがんじ

本尊の阿弥陀如来像は、鎌倉時代初め、源頼朝の妻、北条政子が霊夢を見て、仏師運慶に命じて彫らせたものと言われています。政子の念持仏と言われています。徳川の「徳」と勝願寺の「願」の二字をとり、改めて徳願寺の名が付けられました。聡蓮社円誉不残上人を開山に創設されたものです。本尊の阿弥陀如来像は鎌倉時代をはじめ、源頼朝の妻、北条政子が霊夢をみて、仏師運慶に命じて彫らせたものです。政子の念持仏といわれています。

おすすめポイント

宮本武蔵の書と達磨絵
・閻魔大王像(運慶)
・幽霊の絵(円山応挙)・・・毎年11月16日のお十夜の日に限って一般公開

基本情報

施設名

徳願寺

所在地

〒272-0103 千葉県 市川市 本行徳5-22

定休日/休業日

無休

駐車場

あり  

施設オプション

トイレ設備あり

寺は海厳山徳願寺と呼ばれます。寺宝は、宮本武蔵の書、八方にらみの達磨の絵、円山応挙が描いた幽霊の絵などがあります。

交通アクセス

車で行く

京葉道路市川ICより5分
首都高速湾岸線千鳥町ランプより10分

バスで行く

JR総武線本八幡駅からバス浦安車庫行き「行徳1丁目」下車徒歩5分
・地下鉄東西線行徳駅下車、本八幡駅行き京成バスで行徳1丁目下車徒歩2分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

徳願寺(とくがんじ)

電話番号

047-357-2372

この情報は2016年2月26日現在の情報となります。

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