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供養塔

供養塔は興禅寺の境内にあります。興禅寺は、貞和元年(1345年)に里見義弘(7代)の夫人青岳尼が夢窓国師を開山として建立された臨済宗の寺院です。青岳尼は、鎌倉円覚寺系の尼寺の太平寺の住職でした。鎌倉攻めの後に里見義弘の妻となった人です。興禅寺は安房国札34番観音の5番札所となっています。南房総市の史跡に指定されています。

基本情報

施設名

市指定史跡・興禅寺

所在地

千葉県 南房総市 富浦町原岡275

供養塔へは、JR内房線富浦駅から徒歩15分周辺には、大房岬、原岡海岸、道の駅とみうら、カーネーション団地などがあります。

交通アクセス

その他の情報

お問い合わせ

名称

南房総市教育委員会

電話番号

0470-46-2963

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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