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山倉大神 本殿

やまくらだいじん ほんでん

山倉大神の本殿は、間口、奥行き共に4.5mの木造・銅板葺き・権現造りです。山倉地区の小丘に鎮座する山倉大神は、弘仁2年(811年)に悪疫退散のため大六天を勧請したのが始りといわれ大六天王が祀られています。江戸期までは真言宗山倉山観福寺別当となっていました。明治の神仏の分離令により大六天王が観福寺に遷座されたおり地名から明治3年(1871年)山倉大神と改め、高皇産霊神・須佐之男命を祭神としています。そのため鮭の伝説は、観福寺と山倉大神の両者の伝説として今に伝わっています。市指定文化財

基本情報

施設名

山倉大神

所在地

千葉県 香取市 千葉県山倉2347-1

山倉大神へは、JR成田線小見川駅からバス山倉行き「山倉大神前」下車徒歩2分

交通アクセス

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

香取市生涯学習課(かとりししょうがいがくしゅうか)

電話番号

0478-50-1224

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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