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成田山不動尊の上陸記念碑

なりたさんふどうそんのじょうりくきねんひ

成田山不動尊の上陸記念碑は、昭和35年(1960年)に寛朝僧正の聖蹟を顕彰するために碑が建てられました。平将門の乱を調伏するために、寛朝僧正が不動明王像を京の都から船で運び、尾垂ヶ浜に上陸しました。乱は天慶3年(940年)に収まりました。不動明王は成田山新勝寺の本尊となっています。上陸を記念する法要が5月27日営まれます。また、寛朝僧正御遠忌(1000年)、成田山開山(1060年)を記念して波切不動尊像が平成10年(1998年)4月に建立されました。

基本情報

施設名

町指定史跡 成田山不動尊の上陸記念碑

所在地

千葉県 山武郡横芝光町 尾垂浜

交通アクセス

バスで行く

JR総武本線横芝駅からバス栢田浜行き「木戸浜」下車徒歩10分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

横芝光町社会文化課(よこしばひかりまちしゃかいぶんかか)

電話番号

0479-84-1358

ホームページ

横芝光町役場(外部サイトへリンク)

この情報は2014年10月6日現在の情報となります。

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