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養老渓谷

ようろうけいこく

養老渓谷は、清澄山系に源を発する養老川の上流沿いに位置しています。豊かな自然が今なお残る渓谷と房総一の滝と房総最大の温泉郷を擁しています。川遊び・釣り・キャンプ、紅葉・ハイキング、冬の寒霜露天風呂(降雪時は雪見露天風呂)と鍋料理など四季折々の便りを伝えています。都市に生活する人々が自然と触れ合える交流の場となっています。

基本情報

所在地

千葉県 大多喜町 夷隅郡・市原市

定休日/休業日

無休/年末年始は休業(12月28日~1月3日)

施設オプション

トイレ設備あり

11月には、臨時駐車場(1日300円)を利用し、養老渓谷駅近くに設置してあるシャトルバスへの乗換をお勧めします。周辺には、養老温泉、古刹水月寺(禅宗のツツジ寺)、出世観音(源頼朝が戦勝を祈願)、永島郷土館(古文書・刀掛け等が収蔵)、奥養老バンガロー村、釣堀センター、中瀬キャンプ場などがあります。

交通アクセス

バスで行く

小湊鉄道・いすみ鉄道上総中野駅からバス粟又の滝行き「終点」下車徒歩

その他の情報

お問い合わせ

名称

大多喜町観光協会

電話番号

0470-80-1146

ホームページ

大多喜町観光協会(外部サイトへリンク)

・2月の雪害による、粟又の滝より約300m地点の大規模な壁面崩落のため、滝めぐり遊歩道は引き続き通り抜け出来ません。
粟又の滝へ降りることは出来ますが、崩落地点で引き返しとなります。また、上記大規模崩落以外にも、小規模崩落や倒木等があるため、小沢又側から遊歩道へ降りることが出来なくなっております。
詳しくは、お問合せ下さい。

この情報は2016年1月26日現在の情報となります。