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雄蛇ヶ池

おじゃがいけ

雄蛇ヶ池は、慶長9年(1604年)時の代官・島田伊伯が水下10ヶ村を干害から救うため作った一大用水池です。周辺約4.5km、面積25haの湖岸線が複雑に入り込んだ池です。形が十和田湖に似ているので「房総の十和田湖」とも呼ばれている雄蛇ヶ池には、手こぎのボートが約60隻あります。自然の中で釣りを楽しむ人々に親しまれています。ブラックバス、フナなどのほか多数の魚がおり、素晴らしい眺望を満喫しながら美しい池での魚釣りは人々の憩いの空間となっています。また、桜の名所としても知られ、手軽なハイキングコースとしても有名です。

基本情報

施設名

雄蛇ヶ池

所在地

千葉県 東金市 田中199

定休日/休業日

無休/ボート・1月1日~1月3日

駐車場

あり  

施設オプション

ペット同伴可、トイレ設備あり

池の周辺は、山武杉、草花の宝庫で野鳥も多くいます。ボート遊びが楽しめます。

交通アクセス

電車で行く

JR東金線東金駅から徒歩30分

バスで行く

JR東金線東金駅からバス「雄蛇池」下車徒歩15分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

東金市産業振興課(とうがねしさんぎょうしんこうか)

電話番号

0475-50-1142

ホームページ

東金市役所(外部サイトへリンク)

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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