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旧武者小路実篤邸跡

きゅうむしゃのこうじさねあつていあと

旧武者小路実篤邸は、我孫子市船戸地区にあります。武者小路実篤は、白樺派の創始者で、大正5年(1916年)~7年(1918年)に我孫子に居住し、志賀直哉や柳宋悦などと交流、ここで「大和武尊」「AとB」などを執筆しました。「新しき村」の建設を唱え「新しき村」の発会式には、この邸内で開かれました。のちに宮城県木城村に移りました。庭園は当時をしのばせ四季を問わず美しさを保っています。

基本情報

施設名

旧武者小路実篤邸跡

所在地

千葉県 我孫子市 船戸2-21-9

定休日/休業日

要問合せ

施設オプション

トイレ設備あり

周辺には、手賀沼、志賀直哉邸、杉村楚人の碑などがあります。

交通アクセス

電車で行く

JR常磐線我孫子駅から徒歩45分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

三協フロンテア(さんきょうふろんてぃあ)

電話番号

04-7133-6666

ホームページ

三協フロンテア株式会社(外部サイトへリンク)

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。