ホーム > 観光情報検索 > 豊乃鶴酒造

ここから本文です。

豊乃鶴酒造

とよのつるしゅぞう

豊乃鶴酒造は1781から88年頃に創業し、明治時代に現住所に移動しました。 現在蔵を構える大多喜町は、緑豊かな自然に囲まれ、伝統が根付いた町です。格子戸と蔵造りの家屋など歴史的な面影を色濃く残し、ドラマの撮影にも度々利用されています。同蔵の「庄家造りの母屋」や「赤レンガの煙突」、「元精米所」等は国の有形文化財に登録されており、観光スポットとして多くの人々が訪れています。伝統の手づくり製法にこだわった酒造りにはファンも多く、代表銘柄の「大多喜城(おおたきじょう)」と創業の地名を冠した「銭神(ぜにがみ)」は、キレの良い辛口でありながら、しっかりと日本酒本来の旨味を楽しめると評判です。

基本情報

施設名

豊乃鶴酒造

所在地

〒298-0214 千葉県 大多喜町 新丁88

営業時間

8時00分〜17時00分

定休日/休業日

日曜

駐車場

あり   【普通車台数】5台 

施設オプション

トイレ設備あり

交通アクセス

車で行く

首都圏中央連絡道路 市原鶴舞ICから約20分

電車で行く

いすみ鉄道 大多喜駅から徒歩7分

その他の情報

見学プログラム 詳細

酒蔵見学は受け付けております(内容や時間などに関してはお問合せ下さい)。

お問い合わせ

名称(ひらがな)

豊乃鶴酒造(とよのつるしゅぞう)

電話番号

0470-82-2026

FAX番号

0470-82-5044

ホームページ

http://toyonotsuru.jimdo.com/(外部サイトへリンク)

この情報は2015年11月20日現在の情報となります。