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手賀ばやし

手賀ばやしは、茨城県の大杉神社に由来したお祭で手賀地区の夏祭り「アンバサマ」で奉納されるおはやしです。7月の第一日曜日、興福院から兵主八幡神社まで神輿や山車が引かれ、その帰りに地区内3ヶ所で演じられます。山車上で“手賀ばやし”が奉納されます。構成は1)おはやし、2)ニンバ、3)ショウゼン、4)カマクラ、5)シチョウメンの5ばやしです。1)のおはやしでは、シシとキツネが踊られます。2)ニンバのまえに「三番叟」と「式三番」が入り「三番叟」では翁が剣と鈴で黒式尉が剣と扇でそれぞれ悪を追い払います。

基本情報

開催場所

興福院
千葉県 柏市 手賀712 

平成15年(2003年)4月1日に柏市の無形文化財に指定されました。

交通アクセス

バスで行く

JR常磐線柏駅東口からバス手賀行き「終点」下車徒歩15分

その他の情報

お問い合わせ

名称

柏市文化課

電話番号

04-7191-7414

ホームページ

柏市役所(外部サイトへリンク)

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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