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飯尾寺 石灯篭

飯尾寺の石灯篭は、銘により明暦2年(1656年)に作られたものです。仏前に供える灯明台として造られたもので、平安時代から神社にも置かれるようになりました。寺の本堂前に2基を配するようになったのは室町時代以後と言われています。飯尾寺は正和3年(1314年)に創建されました。近世は「飯尾の不動様」として九十九里沿岸の漁民の信仰を集めてきました。石灯篭は長柄町の文化財に指定されています。

基本情報

施設名

飯尾寺

所在地

千葉県 長生郡長柄町 山根821

交通アクセス

車で行く

【アクアラインから圏央道を利用の場合】
木更津東ICから茂原長南IC下車約10分
【東関東自動車道、京葉道路を利用の場合】
蘇我IC下車約30分

バスで行く

JR茂原駅 小湊鐵道バス/茂原駅南口停留所「ロングウッドステーション」行き「国府里」下車

その他の情報

お問い合わせ

名称

飯尾寺

電話番号

0475-35-3634

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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