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愛染堂

あいぜんどう

木造愛染明王坐像は、昭和56年(1981年)2月24日に流山市の有形文化財に指定されました。長福寺は、延徳年間(1489年~1492年)の頃に建立されたと文献に記録されています。不動明王を本尊とする真言宗真義派の寺院で、鰭ヶ崎東福寺の末寺であった長福寺は今は無くその跡に堂が残されています。当所には、近郊屈指の大きさを誇る木造愛染明王坐像が堂中にあり、いつしか流山市中地区の堂を「中愛染堂」と呼ばれるようになりました。現在、光明寺が管理しています。

基本情報

施設名

愛染堂

所在地

千葉県 流山市 中58-1

長福寺跡(愛染堂)へは、流鉄平和台駅から徒歩9分

交通アクセス

電車で行く

TX流山セントラルパーク駅から徒歩5分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

光明院(こうみょういん)

電話番号

04-7158-0176

ホームページ

流山市役所(外部サイトへリンク)

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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