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妙福寺の七面堂

妙福寺の七面堂は、昔は浅間山と呼ばれ雨請いの祈祷所であったと言われています。元禄12年(1699年)に七面堂が創られ高さ50cmの木造立像の七面大天女が祀られ、いつしか七面山と呼ばれるようになりました。日蓮宗の本尊を海の良く見える山腹に祀っています。七面堂は、222段の石段を登ったところにあります。年2回(5月18日・10月18日)、天女の絹の衣の御召替えの儀式が壇信徒により行われます。

基本情報

所在地

千葉県 南房総市 富浦町南無谷地先

定休日/休業日

無休

施設オプション

トイレ設備あり

周辺には、衣洗いの井戸(日蓮聖人の衣を洗った)、仙與園(珍しい蘭が見られる)などがあります。

交通アクセス

バスで行く

バス館山航空隊発、南無谷行き国道127号線のJR富浦駅入り口停留所から乗車「七面山」下車徒歩20分

その他の情報

お問い合わせ

名称

南房総市教育委員会

電話番号

0470-46-2963

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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