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南房総市/石堂寺

みなみぼうそうし/いしどうじ

石堂寺の本堂は、国指定重要文化財です。文明19年(1478年)の出火により消失しました。大永5年(1525年)頃に再建されました。屋根は、寄棟造りで昭和41年(1966年)に防災工事が施行されました。県内に現存する最大規模の古建築と考えられています。寺は神亀3年(726年)に行基による開基と伝えられています。日本三石塔寺の一つです。房総で最も歴史に富んだ寺院です。境内には多くの文化財があり四季折々の花が咲き散策も楽しめます。

おすすめポイント

<初詣2020>
大晦日は23時45分から除夜の鐘をつき、先着108名様にお餅などをご用意しています。新年0時00分からは修正会(初詣)と大護摩が行われます。
なお、護摩祈願は随時受け付けています。
(1月1日0時00分、9時00分~16時00分/1月2日・9時00分~16時00分/1月3日・9時00分~16時00分)

基本情報

施設名

国指定重文・石堂寺

所在地

千葉県 南房総市 石堂302

石堂寺へは、JR内房線南三原駅からタクシー10分

交通アクセス

車で行く

富津館山自動車道路富浦ICから約30分(約20km)

電車で行く

JR内房線館山駅から館山日東バス丸線 川谷・細田行き「石堂寺前」下車

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

石堂寺(いしどうじ)

電話番号

0470(46)2218

ホームページ

石堂寺(外部サイトへリンク)

この情報は2020年2月4日現在の情報となります。

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