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関東地方甘藷栽培発祥の地

関東地方甘藷栽培発祥の地は、下総国千葉郡馬加村(現千葉市幕張)と上総国山辺郡不動村(現九十九里町)で試作されたのが発祥地といわれます。享保2年(1717年)に青木昆陽が幕命によって甘薯を小石川養生所内の薬草園で栽培したのを更に八代将軍徳川吉宗の命で、南町奉行大岡越前の守組与力給地の下総国千葉郡馬加村(現幕張)と上総国山辺郡不動村(現九十九里)で試作されております。

基本情報

所在地

千葉県 山武郡九十九里町 不動堂301-6

定休日/休業日

無休

施設オプション

トイレ設備あり

「青木昆陽不動堂甘藩試作地」・千葉市幕張の「青木昆陽甘藷試作地」は、千葉県の指定有形文化財(史跡)です。

交通アクセス

バスで行く

JR東金線東金駅からバス不動堂経由本須賀行き「小学校前」下車徒歩1分

その他の情報

お問い合わせ

名称

九十九里町社会教育課

電話番号

0475-70-3192

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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