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山脇学園臨海校舎

武家屋敷門は、県道東金・豊海線からやや西にある山脇学園臨海校舎内にあります。この門は江戸末期に老中を勤めた本多美濃守屋敷の表門でかって八重洲の大名小路にあり明治に入り司法省、宮内省、海軍予備校と所有者が変わり、縮少移築され昭和5年(1930年)に、藤山雷太氏の所有となり、昭和39年(1964年)近鉄、昭和48年(1973年)山脇学園に譲渡され翌年現在地に移築復原したものです。門は正面21.8m、側面4.7mで二階建です。屋根は本瓦葺切妻造りで重厚な感じは住時の大名の重格を忍ばせています。

基本情報

施設名

国指定重文

所在地

千葉県 山武郡九十九里町 不動堂597

武家屋敷門へは、JR東金線東金駅からバス不動堂経由白里行き又はサンライズ九十九里行き「山脇学園」下車徒歩5分JR東金線東金駅からタクシーで15分

交通アクセス

その他の情報

お問い合わせ

名称

山脇学園臨海校舎

電話番号

0475-73-3124

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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