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更新日:2021年8月4日

【千葉県デザイン!】京葉線ラッピングトレインを運行します!

京葉線ラッピング電車イメージ

 7月26日から9月12日までの間、千葉県の魅力を発信するため、JR京葉線の車体に、県内の「観光スポット」「花」「グルメ」などをデザイン(40種類)したラッピングトレインを運行します。

 千葉港(千葉市)

千葉港遊覧船のイメージ

東京湾の北東部に位置し、その海岸線延長は132kmにもなります。港湾区域は24,000haと日本一広い港です。

(外部サイトへリンク):千葉市観光協会

千葉ポートタワー(千葉市)

2階の愛のプロムナードは「恋人の聖地」に認定され、最上階のビュープロムナードからは東京湾を一望できます。夜にはキラキラと光り輝く工場夜景と千葉市内の夜景が楽しめます。

ふなばしアンデルセン公園(船橋市)

アンデルセン公園は四季折々花で彩られ、フィールドアスレチック、デンマークの田園風景を再現した「メルヘンの丘」など幅広い年代の方が楽しめる総合公園です。

 

元南極観測船SHIRASE(船橋市)

1983年から2008年にかけて日本と南極の間を25往復した南極観測船は船橋で見学可能です。

(外部サイトへリンク):元南極観測船SHIRASE

梨狩り(市川市/白井市ほか)

市川市、白井市、松戸市、鎌ケ谷市、船橋市は代表的な梨の産地です。市川市大町を通る国道464号線は『大町梨街道』と呼ばれ、旬の時期は梨の直売で賑わいます。

ぶどう狩り(東金市ほか)

千葉のぶどうは濃厚で甘いと評判。東金ぶどう郷は、ぶどう狩りが出来る観光農園が集まっており、県下最大級のブドウの産地となっています。

あけぼの山農業公園(柏市)

17haの面積を有し、四季折々の花などを楽しめます。シンボルの風車周辺には、桜、ツツジ、チューリップ、梅、コスモスなどが四季折々の草花が植えられています。

あけぼの山農業公園/コスモス(柏市)

公園のシンボルである風車付近の花畑(2.2/約100万本) で色とりどりのコスモスを鑑賞することができます。

(外部サイトへリンク):あけぼの山農業公園

矢切の渡し(松戸市)

江戸川で唯一現存する、松戸と柴又を結ぶ渡し舟。小説「野菊の墓」や歌謡曲などで広く知られています。

戸定邸(松戸市)

keiyo_tojyotei

 最後の水戸藩主・徳川昭武の私邸。2015年には、西洋風の要素、技術が取り入れられた明治期の作例として高く評価され、庭園が国の名勝に指定されました。

ひよどり坂(佐倉市)

武家屋敷通りに隣接した古径(こみち)で、江戸時代からほとんど変わらない美しい竹林に囲まれています。

武家屋敷(佐倉市)

江戸時代に佐倉藩主が暮らしていた。武家屋敷3棟(旧河原家住宅・旧但馬家住宅・旧武居家住宅)を公開しています。

銚子漁港(銚子市)

銚子沖は寒暖流の交錯する好漁場を有するため、イワシ、サバ、サンマ、カツオ、マグロ類、ブリ、アジ、ヒラメ等魚種も豊富です。また第1卸売市場ではマグロの水揚げを見学することができます。

犬吠埼(銚子市)

犬吠埼は太平洋に突き出た岬で、君ケ浜海岸や犬吠埼灯台、奇岩、巨岩の多い海岸など、観光客に人気のスポットです。犬吠埼温泉郷ではあり、太平洋を眺めながら入浴を楽しむことが出来ます。

成田山表参道(成田市)

成田山表参道は、距離にして800m、徒歩約15分で、古くからの旅館や料理店が軒を連ねています。

(外部サイトへリンク):成田市観光協会公式サイト

成田のうなぎ(成田市)

参道には多くのうなぎ料理点が軒を連ねています。

これだけの密度でうなぎ屋さんが密集している例は全国でも珍しく、成田が「うなぎの街」と呼ばれる所以です。

佐原の町並み(佐原市)

「お江戸見たけりゃ佐原へござれ 佐原本町江戸まさり」と戯歌に唄われるほど隆盛を極めた商都の面影が残る、「北総の小江戸」佐原の町をお散歩してみませんか。

 

佐原の大祭(佐原市)

関東三大山車祭りの一つと称され、約300年の歴史がある伝統的な祭りです。

(外部サイトへリンク):香取市

焼きハマグリ(九十九里町)

千葉ブランド水産物に認定されています。
大粒のプリプリとした身は、噛めば噛むほど濃厚な味わい。

九十九里浜(九十九里町)

九十九里浜は、南は太東崎の一宮町から延々66km、北は刑部岬の旭市にいたる弓形の海岸線には、白い波濤に幾重にも縁どられた岩礁が一つもない砂浜です。

いわし料理(九十九里町ほか)

江戸時代からイワシ漁で繁栄を極めた九十九里浜。地元ならでは伝統料理も多く、趣向を凝らしたイワシ料理が堪能できます。

釣ヶ崎海岸(一宮町)

釣ヶ崎海岸(通称志田下ポイント)は、千葉県の九十九里浜の最南端に位置し、年間を通して良質な波が打ち寄せることから、多くのサーファーに親しまれています。

 

飯高寺(匝瑳市)

日本最古の大学とも呼ばれる、日蓮宗の学問所跡。多くの建造物が当時のまま保存され、総門、講堂、鼓楼、鐘楼は、国の重要文化財に指定されています。

もつ鍋(横芝光町/旭市ほか)

新鮮なもつと甘みのある玉ねぎの抜群のコンビネーション。
もつが苦手な方にこそ、一度召し上がっていただきたい逸品。

鋸山/日本寺大仏(鋸南町)

森林浴をしながら日本一の磨崖仏や百躰観音を楽しめる寺。奈良時代に建立された、関東最古の天皇勅願所。波の浸食によってつくられた不思議な岩肌には、1,553体もの羅漢像が安置されています。

(外部サイトへリンク):日本寺

鋸山/地獄のぞき(鋸南町)

 「房州石」の産地として知られる鋸山。ロープウェー山頂駅から徒歩片道約30分程度で日本寺敷地内、山頂展望台にある地獄のぞきへ行くことができます。

 

勝浦タンタンメン(勝浦市)

千葉県のご当地グルメの中でも抜群の知名度を誇るのが、「勝(かつ)タン」こと「勝浦タンタンメン」。県外からも、この個性的なご当地グルメを食べに訪れる人が多い大人気のラーメンです。

(外部サイトへリンク):勝浦タンタンメン船団

勝浦朝市(勝浦市)

400年以上の歴史があり、現在も市民の台所として、活気にあふれる朝市です。出店時間は午前6時頃から11時ごろまで。(水曜・年始休み)

野島崎(南房総市)

野島崎は、房総半島の最南端です。野島埼灯台があり、灯台の下は岩礁地帯で、海女によるアワビ、テングサ採取の中心となっています。野島崎灯台を中心に散策コース(1周20分位)があります。

原岡海岸(南房総市)

原岡海水浴場は、波が静かで遠浅の砂浜がきれいな三拍子そろった海水浴場です。ここにある原岡桟橋と呼ばれインスタ映えするスポットとして人気があります。

 

館山炙り海鮮丼(館山市)

「水産」と「花」のまち館山市のご当地グルメ。

特製の三段どんぶりを使い、「炙り海鮮」「刺身」「彩り花ちらし」が一度に楽しめるお得な丼です。

沖の島(館山市)

手つかずの自然が残る、歩いて渡れる小さな無人島。

透明度の高い海でのシュノーケリングや、海岸でのビーチコーミングも楽しめます。

鴨川シーワールド/ディスカバリーガイダンス(鴨川市)

 

いっしょに思い出写真を撮ったり、笑い合ったり。
海の仲間たちとふれあえる体験プログラムです。

(外部サイトへリンク):鴨川シーワールド

鴨川シーワールド/シャチパフォーマンス(鴨川市)

 

鴨川シーワールド名物、海の王者・シャチのスーパーアトラクションです。

(外部サイトへリンク):鴨川シーワールド

マザー牧場/ペチュニア(富津市)

広さ約5,000平方メートルの「花の谷」では、6月中旬から9月下旬にかけて3万5千株のペチュニアが咲きそろいます。品種は「桃色吐息」。鮮やかなピンク色で青空によく映えます。

マザー牧場/動物とのふれあい(富津市)

 広大な敷地には、牛、馬、羊、アルパカなど沢山の動物達が暮らしています。「乳牛の手しぼり体験」や「こぶたのレース」、「シープショー」など動物たちが活躍するイベントが毎日開催されています。

東京ドイツ村(袖ヶ浦市)

 

園内には、各種アトラクション、観覧車などあり、大人から子どもまで楽しめます。春は25万株の芝桜やポピー、夏はラベンダー、紫陽花、バラ、ひまわり、秋に入るとサルビアが色味を増します。

東京ドイツ村/コキア(袖ヶ浦市)

約2万株のモコモコとしたコキアが9月下旬~10月中旬に秋を待っていたかのように赤く染まります。

(外部サイトへリンク):東京ドイツ村

養老渓谷・紅葉(市原市/大多喜町)

新緑から紅葉まで、素晴らしい景色が望める養老渓谷。渓谷内の5つの滝をめぐるハイキングコースはリフレッシュに最適です。

チバニアン-地磁気逆転地層-(市原市)

約77万年前の地磁気逆転地層が国際的に認められ、地質年代の名称に「チバニアン」と名付けられました。国の天然記念物に指定されています。 

(外部サイトへリンク):市原市観光Navigation