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佐原三菱館

さわらみつびしかん

佐原三菱館は、旧川崎銀行佐原支店の建物として大正3年(1914年)に清水建設の前身清水組によって建てられました。屋根は木骨・銅版葺で、一部にドーム形式を用いた明治洋風レンガ建築です。レンガはイギリスから輸入したもので、内部は吹き抜けになっており2階周囲に回廊があります。「重要伝統的建造物群保存地区」の一画にあります。平成3年(1991年)に千葉県の有形文化財に指定された三菱館の建物は、佐原市(現・香取市)に寄贈され、現在は館内で企画展を開催するなど、観光施設としても活用しています。

基本情報

施設名

佐原三菱館

所在地

千葉県 香取市 千葉県佐原イ1903-1

佐原三菱館へは、JR成田線佐原駅から徒歩15分

交通アクセス

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

香取市商工観光課(かとりししょうこうかんこうか)

電話番号

0478-50-1212

ホームページ

香取市役所(外部サイトへリンク)

この情報は2014年9月17日現在の情報となります。

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