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香取神宮

かとりじんぐう

香取神宮は、「通称・香取さま」といわれ親しまれています。祭神は、日本書記に登場する建国の神の經津主大神を祀っています。約37,000坪の境内には、本殿、幣殿、拝殿、祈祷殿、楼門、宝物館、神徳館、弓道場、社務所などがあります。境内の神社として、奥宮・鹿島新宮・又身神社・桜大刀自神社・匝瑳神社・向栄神社ほか九社が奉られています。神武天皇18年(現在<平成22年>より2652年前)の創建と伝えられています。弘仁3年(812年)以降、20年ごとに式年遷宮が定められていました。元禄13年(1700年)に香取神宮の本殿が建立されてからは、遷宮は行われなくなっています。

基本情報

施設名

香取神宮

所在地

千葉県 香取市 香取1697

駐車場

あり  

施設オプション

トイレ設備あり

香取神宮では、多くの行事が年間を通し執り行われます。

交通アクセス

車で行く

東関東自動車道、佐原香取インターから車で3分

バスで行く

JR成田線佐原駅から路線バス神里線「香取神宮前」徒歩2分 

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

香取神宮(かとりじんぐう)

電話番号

0478-57-3211

ホームページ

香取神宮(外部サイトへリンク)

この情報は2016年2月22日現在の情報となります。

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