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興風会館

こうふうかいかん

興風会館は、社会教育事業の推進を目的に昭和4年(1929年)10月に建てられました。当時は千葉県庁に次ぐ大建築であったと言われております。建築様式はロマネクスを加味した近世復興式のものです。設計者の大森茂氏は神田駿河台の明治大学旧校舎を設計した人で巧みな建築家として知られています。会館内には大ホール、小講堂、ギャラリー、会議室などがあり一般に貸し出すことができます。館を運営する興風会は千秋社からの寄付を資本に、昭和4年(1929年)4月財団法人として設立。平成23年3月公益財団法人に認定されました。

基本情報

施設名

興風会館

所在地

千葉県 野田市 野田250

定休日/休業日

月曜日、第2木曜日、祝日、年末年始

駐車場

あり  

施設オプション

トイレ設備あり

平成9年(1997年)4月に国の登録文化財になりました。

交通アクセス

電車で行く

東武アーバンパークライン野田市駅から徒歩15分

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

興風会館(こうふうかいかん)

電話番号

04-7122-2191

ホームページ

野田市役所(外部サイトへリンク)

この情報は2015年8月19日現在の情報となります。

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