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竹袋稲荷神社祭礼

たけふくろいなりじんじゃさいれい

竹袋にある稲荷神社は、京都府にある伏見稲荷神社の勧請による分霊社です。
この祭礼は、秋の収穫が終わったころに、今年の豊作に感謝するために催されます。享保年間(1716年~1765年)には正月の元旦、2月の初午の日(稲荷の日)、6月10日が祭礼の日され、大祭は2月初午に行われていました。
現在は10月に3日間かけて行われています。山車は木下地区の上町、下町、幸町の3台があり、同地区を練り歩きます。
お囃子は「神田囃子」は主流でしたが、昭和48年(1973年)に「木下囃子保存会」が発足。また昭和50年(1975年)には「睦会」も立ち上がり、祭りを盛り上げています。

【注意】
令和元年現在、祭礼の開催は年ごとに変更があり、開催されない場合もありますので、ご了承ください。

【追加情報】
令和元年10月の祭礼は、台風接近のため、11日(金)のみの開催に変更されました。

竹袋稲荷神社祭礼の開催期間

2019年10月11日

基本情報

イベント内容

神輿・山車

開催場所

竹袋稲荷神社
千葉県 印西市 竹袋141

施設オプション

トイレ設備あり

交通アクセス

電車で行く

JR成田線木下駅から徒歩15分

その他

開催期間は一部で交通規制が行われます。

その他の情報

お問い合わせ

名称(ひらがな)

印西市商工観光課(いんざいし商工観光課)

電話番号

0476-33-4477

ホームページ

印西市観光情報館(外部サイトへリンク)

この情報は2019年10月11日現在の情報となります。